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医療費の窓口負担解消を目指す ゼロの会

医療費の窓口負担「ゼロの会」
お金の心配なく、安心して医療を受けられる社会へ

2007年発足~2024年5月1日現在

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  1. 医療費の窓口負担「ゼロの会」
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  3. タレントの永六輔さん、山田邦子さんが賛同!
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新着情報

タレントの永六輔さん、山田邦子さんが賛同!

ei-yamada.jpg「ゼロの会」の著名人賛同者に、永六輔氏(ラジオタレント)と山田邦子氏(タレント)が新たに加わりました。

著名人賛同者は35名となり、一般賛同者も含め30,000名突破へ弾みをつけました。

永六輔さんは1933年生まれの7元放送作家で、タレントやエッセイストなど、多彩な方面で活躍されています。自身が出演した「せき、こえ、のどに浅田飴」のコマーシャルはあまりにも有名。1994年には著書「大往生」が200万部を超えるベストセラーとなりました。

現在は自らを「ラジオタレント」と称し、ラジオを中心に活動しています。昨年は、自らが前立腺癌の闘病中であること、パーキンソン病であることを公表。闘病中でありながら、現在も精力的に活動しています。

山田邦子さんは、「くにちゃん」の愛称で親しまれ、「好きな女性タレント調査」で8年間1位に輝いたお笑い女性タレント。2007年、「本当は怖い家庭の医学」のテレビ出演をきっかけに乳がんが発覚し、2度の手術と抗がん剤治療を終え、現在もホルモン治療を継続しています。著書には、自らの闘病生活を綴った『大丈夫だよ、がんばろう!』があります。2010年10月には、医療・介護の充実を求める国民集会(保団連などが主催)で、乳がんでの入院のエピソードを、ユーモアを交えながら話しています。

この度の賛同で永さんは「お疲れさまです。」、山田さんは「誰もが安心して医療を受けられる社会になりますように」と直筆でメッセージを寄せ、「ゼロの会」へのねぎらいの言葉や、誰にでも平等な医療を切に願う思いが込められていました。

「ゼロの会」は、2月の豪田トモさん(映画「生まれる」監督)からの引き続いての賛同を得て、運動飛躍への大きな励みとなりました。 

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